ハブラシをリサイクル!毎月交換するハブラシを捨てずに有効利用する方法
ハブラシがリサイクルできることをご存知ですか?「歯をきちんとみがくためにハブラシは毎月交換したい。でも、毎月ハブラシを換えると、そのぶんゴミが出るのはエコじゃない!」という方にもぜひ参考にしていただきたい、ライオンのエコプログラムについてご紹介します。
ハブラシがリサイクルできることをご存知ですか?「歯をきちんとみがくためにハブラシは毎月交換したい。でも、毎月ハブラシを換えると、そのぶんゴミが出るのはエコじゃない!」という方にもぜひ参考にしていただきたい、ライオンのエコプログラムについてご紹介します。
ライオンは自然と共生する社会の実現のため、全国各地の工場や事業所で「ビオトープ」を作るなど様々な形で生物多様性保全のための活動を行っています。今回は、人気マンガ『映像研には手を出すな!』の作者で、自宅の庭のビオトープ作りを熱心に行っていることでも有名な漫画家・大童澄瞳さんがライオンの千葉工場のビオトープを訪問!その様子をレポート漫画で描き下ろしていただきました。
2023年9月...ライオンの洗濯用洗剤「NANOX」がリニューアルし、「NANOX one」として大幅にパワーアップ!Lideaでもおなじみのライター野田せいぞさんが「どうにかしてNANOX oneの発売を祝いたい...」と頭を悩ませていると、祝いの神が現れ「二人羽織」でのお祝いを提案されて...!?はたして、お祝いはうまくいくのでしょうか?また、NANOX oneの特徴やパワーアップしたポイントをお洗濯マイスターに聞きました。
お口の衛生を保つには、みがき残しのないよう、歯みがきで歯垢を除去することが大切です。歯みがきによる歯垢除去に自信のない方にもおすすめなのが「ラバー毛ハブラシ」。ラバー毛で汚れをぬぐい取り、歯が気持ちよくツルツルに仕上がります。
秋雨前線や台風の影響で、実はなにかと雨の多い秋。ライターのたかやさんもまた、雨に濡れたくないと嘆くひとりです。そんな時、ライオンから「レインガード」なるアイテムが届きます。「レインガードはお手軽なのかもしれないが、自分なら、もっと『雨に濡れない方法』を考えられる!」となぜか意気込んだたかやさんが、後輩ライターの鬼谷さんとともに最強の改造傘づくりに挑み、その効果を検証します。
シンクまわりは、落としにくい水垢や、気持ち悪いヌメリ、イヤなニオイが発生しがち。特に目につくシンクは、毎日の食器洗い後、スポンジに台所用洗剤をつけて、こすり洗いするのがおすすめです。すすいだ後は水滴をふき取りましょう。そのほか、蛇口、排水口、排水パイプなど、場所ごとの掃除方法をご紹介します。
「衣類の黒ズミ・黄ばみ・くすみ」の原因の一つは、繊維の奥に蓄積した皮脂汚れ。これを予防するには、毎日のお洗濯で汚れ残りを極力少なくすること。洗濯機に洗濯物を詰め込みすぎずに洗うこと、そのほか皮脂汚れに効果が高く、衣類の色をキープできる洗剤を使うことも効果的です。
洗濯を繰り返すと、衣類は色落ち、色あせしてしまうものとあきらめていませんか?上手な洗剤選びやちょっとしたお洗濯の工夫をすることで、色落ちや色あせ、ワイシャツのエリの黄ばみやタオルの黒ズミなどの「色変化」をおさえることは可能です。原因と対策を知って賢いお洗濯をすることで、大切な衣類をもっと長持ちさせましょう。
Lideaでサステナブル企画をスタートして約1年。前回の記事では、これまでLidea会員の皆さんと一緒に学んできたことを振り返りながら、「お気に入りの記事」と「サステナブルな取り組みのコツ」を募集しました。すると300近くのコメントが...!今回は気になる人気記事と、皆さんからコメントいただいたサステナブルなアクションを継続させるコツをご紹介します。
好みが分かれがちな「辛いもの」。好きな人とそうでない人では、普段見えている景色が全く違うのでは...?ライターのJUNERAY(ジューンレイ)さんが、辛いものについて、趣向の異なる友人ふたりとじっくり語り合ってみたところ、唐辛子は余裕でも山椒は全然ダメ...や、コンビニで悩み抜いて買った商品が辛くて失敗したことなど、旧知の仲でありながら「そんなことが(笑)」となるような一面が見えてきました。辛さに関する素朴な疑問について、味覚や嗅覚の専門家の解説とともにお送りします。